株式会社ダイショウ
セミナー情報

『第18回 固定資産評価研究大会』 -出展報告-

 

2014年10月24日一般財団法人 資産評価システム研究センター主催の「第18回 固定資産評価研究大会」が開催されました。 京都府八幡市役所 課税課 山本課長補佐様に弊社出展の「A”TAXesソリューション」の実際の導入事例についてご講演頂きました。
また、弊社出展ブースにも多くのご職員様にご参集いただきまして、誠にありがとうございました。

講演報告

「法務局電子データの課税システム連携(A"TAXesソリューション)開発の経過と期待される効果」

京都府八幡市役所 課税課 課長補佐 山本 篤志様

京都府八幡市役所様に法務局電子データを使用して課税システムの異動処理の自動更新を実現したA"TAXesの導入に至る経緯を、講演していただきました。

  • 固定資産税業務の電算化と現状
  • 異動通知電子データの現状
  • システム化実現に向けて
  • 登記データと課税データ照合
  • 照合作業の必要性
  • 市町村職員の作業について
  • A"TAXesソリューション導入により期待される効果
  • A"TAXesソリューション導入の費用対効果
  • 不動産取得税への活用の検討

展示内容

法務局電子データを変換し登記履歴や課税異動に連携させ、異動事務の効率性、正確性が劇的に向上する『A"TAXesソリューション』を紹介しました。

 

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